今の気持ち&日本語402のみんなへのメッセージ
学期を終えて、とても幸せです。長い学期でした。荻内先生の授業が大好きでした。それが私のお気に入りの日本語の授業でした。それが恋しいです。また、日本語の学習を続けることができて幸せです。皆さん、ありがとうございました!荻内先生、最高の先生でいてくれてありがとう。♡♡♡
個人学習プロジェクトの最終報告書
今学期の個人学習プロジェクトでは現代日本の映画について研究した。私はもっと日本語を学ぶために現代の日本映画を観たいと思う。日本語を聞く機会が増えれば増えるほど、言葉やアクセントやイントネーションなどを学ぶことができると思う。
暇な時、映画を見るのが好きだ。なぜなら、撮影はとても面白いと思うからだ。映画のあらゆる側面を見るのが好きだ。例えば、メッセージやアングルや色彩や対話などである。子供の時に映画監督になりたかった。それは特別なトピックだと思う。でも、今それはカジュアルな趣味になった。全部のジャンルの映画を楽しんでいる。コメディ、ドラマ、ホラーが大好きだ。友達や大切な人たちと映画を見るのは本当に楽しいと思う 。みんなと異なるテーマや場面について語り合うのが好きだ。これが、私がこのトピックを選んだ理由だと思う。そして、映画で日本の文化を知りたい。例えば、日常のことを見たいけど、新しい単語も学びたい。でも、日本語を聞くことはちょっと難しいと思うため、日本語と英語の字幕を使う。
4本映画を見たいけど、多分それはちょっと難しい。2週間に1本映画を見ようと思う。そして、単語を書いたり、単語を学んだりして、日本語を練習する。その映画はHBOマックスとネットフリックスとフールーとアマゾンプライムで見つけられた。
最初の映画は「万引き家族」だ。この映画のメッセージは、家族の絆や愛、そして現代社会の厳しさについて考えさせられるものだ。その家族は「家族」の真の意味を見つけたがっている。映画のメッセージは血のつながりよりも愛情を説明する。「万引き家族」はたくさんの賞を受賞した。カンヌ国際映画祭ではパルム・ドールを受賞し、他にもゴールデングローブ賞やアカデミー賞などでも評価された。この映画は家族の物語で、貧困や愛情などのテーマを見つけた。監督の演出やキャストの演技が素晴らしく、感動的なストーリーだ。私がこの映画が好きな理由は、その深い人間性と家族の絆を描いたストーリーに感動したからである。そして、映画で関西方言が使われていた。日本語402の授業で、たくさん方言を学んだので、関西弁の言葉をちょっとだけ理解できた。関西弁を理解することはとても難しいと思う。でも、その映画のおかげで、「万引き」「貧困「愛情」「絆」「社会問題」「悪徳商法」「裁判」「盗み」「暴力」の言葉を学んだ。映画で多くの関西弁の言葉、「なんでやねん」「おおきに」「しもべ」「せやな」などが使われている。映画では、感情的で親密なシーンで関西弁が使われた。それはとても面白いと思う。その映画は本当に悲しかった。見ている時に泣いた。私はこの映画が大好きだ。みんなに見てほしいと思う。監督はとても素晴らしい。彼は有名でたくさんの素晴らしい映画を作っている。その映画はドラマだ。
次の映画は「ペンギン・ハイウェイ」という映画だ。「ペンギン・ハイウェイ」の大事なポイントは、子どもの時の好奇心や驚き、そして探究心の大切さだ。青山さんは主人公だ。彼は「なんでペンギンが街にいるのか」という質問があるので、その不思議なことを調べ始める。この映画はとても楽しかったので、子供も大人もこの映画を観ることができる[SO1] 。「ペンギン・ハイウェイ」のメッセージは、みんなに、好奇心を持って世界を見つめ、想像力や新しい発見の楽しさを知ってほしいということなのだ。そして、その映画のおかげで、「好奇心」「驚き」「想像力」「探究心」「不思議な」「科学的な」「魔法」「調査する」「疑問を投げかける」「つながり」という言葉を学んだ。この映画の登場人物はたくさんカジュアルな言葉を使って、「まさか」「おつかれ」「やったー」「だめだよ」「あっそ」「まあね」「めっちゃ」「うるさいな」「それで」と言っていた。私はカジュアルスピーチをあまり使わないので、その言葉は私にとって新しい。この映画は可愛くて、おもしろくて、楽しかったと思う。「ペンギン・ハイウェイ」は、他のいくつかのアニメ映画のように主要な国際的な賞を受賞しなかったが、日本国内のさまざまな映画祭や賞でのノミネートや賞を受けた。
第三の映画は、「夜は短し歩けよ乙女」というタイトルで、素晴らしいアニメーション映画だ。アニメーションのスタイルがとても異なるので、面白かった。私はそれを特別だと思う。友達と一緒に見たが、彼らは映画をとても気に入っていた。理解しやすいと思った。友達は日本語を理解しないので、英語の字幕付きで見た。映画は長く、重要なテーマがたくさんある。ストーリーは説明が難しい。それは都市で新しい友達に出会った若い女の子の物語で、彼らは素晴らしい夜を過ごす。映画「夜は短し歩けよ乙女」は、複数の賞を受賞している。その中で主なものは、「第41回日本アカデミー賞の最優秀アニメーション作品賞」や、「第21回文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門の大賞」、「第71回毎日映画コンクールの最優秀アニメーション映画賞」だ。これらの賞は、この映画が日本の映画産業に与えた影響と評価を称え、その芸術性とストーリーテリングの成果を高く評価している。この映画はとても素晴らしい。理解しやすくて、たくさんの言葉が分かった。でも、その言葉はおもしろくて、「乙女」「青春」「冒険」「騒動」「奇跡」「友情」「秘密」「謎」を学んだ。「夜は短し歩けよ乙女」のメッセージは、人生の楽しさや大切なことを見つけることだ。主人公の乙女が、夜の冒険を通じて、友情や愛情を経験し、成長していく姿が描かれている。この映画は、夢や冒険を楽しむことの大切さを伝える。
最後に観た映画は「オーディション」だ。これはとても有名なホラー映画である。ホラーは私のお気に入りのジャンルだ。スリリングだからだ。この映画は、日本のホラー映画によくあるテーマがたくさんあり、素晴らしいと思う。長い黒髪と青白い肌の女性が男性を殺すという内容だ。ホラーが好きな人は多くないので、暴力が苦手な人は注意してほしい。怖すぎて一度しか見られなかった。怖かったので、あまり多くの単語やフレーズを書かなかった。例えば、「恐怖」「恐ろしい」「サスペンス」「暗闇」「残忍」「心理」「幻覚」「狂気」「被害者」「脅威」「謀殺」「復讐」だ。その言葉はとても難しいと思う。
これらの楽しい映画を見ることで、たくさんの日本語の単語を学ぶことができた。興味深いトピックだったので、やる気が出た。カジュアルな方法で日本語を学ぶのは楽しかった。映画の中でたくさんの単語を学ぶことができてよかった。単語を学ぶのは難しいと思うので、楽しい方法で学びたい。QuizletやAnki、フラッシュカードを使って単語を学ぶのは好きではない。単語を聞いて学ぶのが好きだ。日本語をもっと聞くことで、文化についてもっと学んだ。日常のフレーズや単語について学んだ。文法やアクセント、方言についても学んだ。学校で学んだことを使うのは面白いと思った。友達と一緒に賞を受賞した映画を見ながら日本語を学ぶのは素敵だ。もっと日本の映画を見たい。それが私の学習プロジェクトに役立つと思う。私は自分のプロジェクトに満足しており、続けたいと思っている。
プロジェクトにはあまり問題がなかった。私の唯一の問題は、精神的な健康状態だと思う。もう一つの問題は時間のバランスをとることだ。私は本当に日本語を勉強するのが好きだが、時々気が散る。それは私のADHDのためだと思う。時々、私は集中できないために物事ができない。集中するのは本当に難しい。だが、映画が本当に好きなので、プロジェクトは簡単だった。映画は私の大好きなもので、友達と一緒に観ることができる。映画を観ることはリラックスできる活動でもある。今学期は毎日仕事があるので時間があまりないけど、楽しいプロジェクトをすることができてよかった。たくさんの楽しい思い出ができたし、将来的にプロジェクトがうまくいくことを願っている。興味深いことをたくさん学んだ。クラスにすべての面白い映画と映画のメッセージを紹介するのが楽しみだ。
もっと多くの映画を観たかったが、4本のとても興味深い映画を観ることができて嬉しい。素晴らしい経験だ。私のお気に入りの映画は「ペンギン・ハイウェイ」だ。とてもかわいくて素敵だ。ホラー映画も素晴らしかったが、意外にもアニメーションが好きだ。新しいことを試すことについてたくさん学んだ。時間があれば、すべての映画を観ることをお薦めする。全てとても素晴らしい映画だと思う。