Sunday, November 26, 2023

ランゲージ・エクスチェンジ

ランゲージ・エクスチェンジはとても楽しかった!私は新し人々を知り合うのが好きです。それから、その経験はとても素敵だと思います。多くの日本の学生を知り合いましたので、日本の学生は面白いストーリーをたくさん教えました。例えば、日本の学生はペットを見せましたし、彼らは二匹猫が飼っています。猫はとてもかわいいですし、一匹猫は茶色いです。その猫の名前を忘れるでも、日本の学生は私にインスタグラムを見せるので、インスタのストーリーでその猫を見ます。他の日本の学生はイタリアのレストランのアルバイトがあるし、別のアルバイトもあります。その学生はとても忙しいですよ。。。でも、その日本の学生の夢を教えましたし、彼らの夢は外国で日本語を教えることです。素晴らしい夢だと思います。
ランゲージ・エクスチェンジを始め前に私は不安がたくさんあります。でも、ランゲージ・エクスチェンジをしながら、私は心配しないで、日本の学生はとてもフレンドリーでしたから。そして、ランゲージ・エクスチェンジが終わった後、私は悲しくなりました。そして、2:30の授業の学生を知り合いました。その経験は素晴らしかった、みんなさんはとてもやさしいです。

Sunday, November 12, 2023

四季で好きなこと、好きなもの

インディアナの冬は寒いですし、雪が降ります。で春の時に大雨が降ります。でも、妹の誕生日は3月19日ですし、子供の時にいつも楽しいことをしました。例えば、スーパに行って、クップケーキを買いたり、バルーンを買いたり、音楽を聞きたり、とても楽しかった。でも、寄宿学校に行った時、私たちは違うところに住んでいました。私はマンシーという町に住んでいた、妹はシーモアという町にすんでいました。それから、妹の誕生日に私と妹はFacetimeをしました。今まで私たちいつもFacetimeをします。でも、はい、春の思い出す時に妹の誕生日を考えます。
夏はとても暑いですよ。毎夏メキシコに行きますし、海に泳ぎます。とても楽しいですし、プールでフルーツジュースを飲みながら、家族と話します。そして、おばあちゃんの家に行った時、おばあちゃんは美味しい食べ物を作ります。時々おばあちゃんは食べ物を作りないので、私たちタコスやトルタスやスムージーを食べます。メキシコの屋台料理は美味しくて、安いです。でも、メキシコであついすぎるので、夜だけ町で歩きます。。。昼間は41℃くらいになります!でも、私はメキシコに行くのが好きです。(:
秋は一番きれいな季だと思いますけど、大学の秋学期はとても苦しいです。でも、子供の時に私と両親は公園に行きましたし、森の色を見た時、幸せになりました。その森はきれいでした。その時にケンタッキーに住んでいました。秋にケンタッキーはインディアナよりも美しいです。グーグルでイロコイという公園の写真を見つけました。8年前にその公園に行きました。。。
そして、冬です。私の誕生日は冬の最初の日ですし、その日は一年で最も日が短い日です。とてもおもしろいですね。インディアナの冬は寒くて、雪が降ります。子供の時に雪がたくさん降るので、授業がない時、母はホットチョコレートとパンを作りました。それとも、母は「Arroz con leche」を作りました。良い思い出ですね。

Saturday, November 4, 2023

「お薦めの三冊」

最近、私は本を読めない、時間がありませんから。でも、高校生の時に私は本をたくさん読みました。それから、お薦めの三冊を紹介します! 1。「Aristotoles y Dante Descubren los Secretos del Universo」(小説、 2015、 ベンハミン・アリレ・サエンス著)
英語版もありますが、私はスペイン語で読みました。この本は愛についての本です。とても真面目な少年アリストテレスは、ダンテという優しい少年に出会いました。少年たちはアメリカに住むメキシコ人で、そのとき私はそう感じました。彼らはニューメキシコに住んでいて、楽しいことをしています。たとえば、砂漠に行って一緒に星を見ます。この本には難しいテーマが書かれており、初めて読んだ時は泣いてしまいました。この本には第2部もあります。それもとても悲しい本ですね。 2。「I'm Glad my Mom Died」(自伝、2022、ジェネット・マッカーディ著)
その本もかなしいので、初めて読んだ時は泣いてしまいました。この本でマッカーディ著は難しいテーマをたくさん説明しました。例えば、メンタルヘルスやトラウマや経済的の問題をせつめいするので、この本はちょっと読みにくいと思います。でも、そのトピックはとても大切だと思います。マッカーディ著のお母さんはとても有毒な人でしたが、マッカーディ著はまだお母さんを愛していました。本題はちょっと変ですけど、お母さんが亡くなった時、マッカーディ著は自分の話を遠慮なく気持ちを教えます。 3。「DC Comics Wonder Woman 1983 Black Canary Issue 309」(コミック 、1983、ダン・ミシュキン著)
このコミックは悲しくないですよ!コミックのアートスタイルが大好きです。スーパーヒーローの物語を読むのが好きので、私は多くのコミックがあります。暇な時リサイクルショップやコミックショップでコミックを買います。DCとマーヴェルのコミックは一番好きなコミックだと思います、特に80sと90sのコミックです。 それでは、私のお薦め3冊でした。ここまで読んでくれてありがとうございます!

Wednesday, November 1, 2023

③ コミュニケーション・スタイル

③ コミュニケーション・スタイルはとても面白いトピックだと思います。コミュニケーション・スタイルで、気をつけていることは正しいアクセントをを真似することは大切です。私と両親はメキシコから来ました。でも、私はアメリカで育ちましたので、英語を話す時アメリカのアクセントがあります。私の両親は英語を話す時、スペイン語のアクセントがあるので、アメリカ人は私の両親に「どこから来ました」とよく言います。その質問が大嫌いですよ。今両親は小さいインディアナの町に住んでいて、多くのレイシスト人々がいます。その人々は私の両親と話す時、「頭が良くない」と考えていて、私の両親はスペイン語アクセントがあるからです。でも、両親は二つの言語が分かるので、時々英語の言葉を忘れます。実は私は両親はとても頭がいいと思います。20年前に両親はアメリカに来いた、新しい生活を送ったり、新しい言語を学べたり、仕事を見つけることができました。でも、時々私はその悪いエピソードを覚えると自意識過剰になります。複雑な感じですよ。。。
そのエピソードがたくさんあるので、私とご両親は「thick skin」があります。「thick skin」はとても変な言葉だと思います。このエピソードはとても悲しくて、でも大切なメッセージがあると「親切にしましょう」
両親のレストランです。

私の底力

このテーマはちょっと難しいだと思います。 ..... 私はまだ「私の底力」を見つけていないと思います。この質問を何ヶ月も考えていますが、まだ答えがわかりません。私の人生でたくさん面白いことをやってきたと思いますが、「私の底力」を見つけるのを待っています。もし日本に引っ越せば、見つ...