Saturday, November 4, 2023

「お薦めの三冊」

最近、私は本を読めない、時間がありませんから。でも、高校生の時に私は本をたくさん読みました。それから、お薦めの三冊を紹介します! 1。「Aristotoles y Dante Descubren los Secretos del Universo」(小説、 2015、 ベンハミン・アリレ・サエンス著)
英語版もありますが、私はスペイン語で読みました。この本は愛についての本です。とても真面目な少年アリストテレスは、ダンテという優しい少年に出会いました。少年たちはアメリカに住むメキシコ人で、そのとき私はそう感じました。彼らはニューメキシコに住んでいて、楽しいことをしています。たとえば、砂漠に行って一緒に星を見ます。この本には難しいテーマが書かれており、初めて読んだ時は泣いてしまいました。この本には第2部もあります。それもとても悲しい本ですね。 2。「I'm Glad my Mom Died」(自伝、2022、ジェネット・マッカーディ著)
その本もかなしいので、初めて読んだ時は泣いてしまいました。この本でマッカーディ著は難しいテーマをたくさん説明しました。例えば、メンタルヘルスやトラウマや経済的の問題をせつめいするので、この本はちょっと読みにくいと思います。でも、そのトピックはとても大切だと思います。マッカーディ著のお母さんはとても有毒な人でしたが、マッカーディ著はまだお母さんを愛していました。本題はちょっと変ですけど、お母さんが亡くなった時、マッカーディ著は自分の話を遠慮なく気持ちを教えます。 3。「DC Comics Wonder Woman 1983 Black Canary Issue 309」(コミック 、1983、ダン・ミシュキン著)
このコミックは悲しくないですよ!コミックのアートスタイルが大好きです。スーパーヒーローの物語を読むのが好きので、私は多くのコミックがあります。暇な時リサイクルショップやコミックショップでコミックを買います。DCとマーヴェルのコミックは一番好きなコミックだと思います、特に80sと90sのコミックです。 それでは、私のお薦め3冊でした。ここまで読んでくれてありがとうございます!

1 comment:

  1. 悲しい話が好きでしょうかね、まあ感情が動かす本はいい本のはずでしょう。

    ReplyDelete

私の底力

このテーマはちょっと難しいだと思います。 ..... 私はまだ「私の底力」を見つけていないと思います。この質問を何ヶ月も考えていますが、まだ答えがわかりません。私の人生でたくさん面白いことをやってきたと思いますが、「私の底力」を見つけるのを待っています。もし日本に引っ越せば、見つ...